2010年11月25日
スクイッドシーカーライトチューンをウエイトチューン
こんばんは。
すっかり日が暮れるのも早くなりましたね。
気温も急に冷え込んできます。
夜のお出掛けは暖かくしましょう。
さて、
釣りに行けない日々が続いておりますが・・・・・
溜まったストレスを何とか発散しようと・・・・・
前回、なにやらはじめてしまった続報です。
市場では手に入らなくなってしまった、
Valley Hill/Squid Seeker
ライトチューンならまだ、少々見かけます。
さて、それを、先日来あれやこれやと・・・・・・・
と言うことで、
その、スクイッドシーカーライトチューンを、
元のノーマルのウエイトにチューンしてみました。
まず、

用意したのが↑これ。
スクイッドシーカーライトチューンの#03オリーブアジ(ゴールドベース)。
言わずと知れた激釣カラーのひとつですね。
これをまず・・・・

ボディとウエイトを分離します。
次に・・・・・

お腹に穴を開けます。
くれぐれも慎重に。
そして・・・・・・

挿入するウエイトを用意します。
今回はタングステンのバレットシンカー10gを用意。
ノーマル30g-ライトチューン23g=7gのウエイト差。
ボディーを少々削るのと、沈下速度の向上に10g。
限られたボディーの中に埋め込むので、体積の小さいタングステンを。
形状は、球形など他のシンカーも準備したのですが、
フォール姿勢やスピード、水平姿勢の維持のため、
元来のウエイトの重心に、追加したウエイトの重心を近づけようと、
ブラックバス用のバレットシンカーを使用。
さて、挿入します。
ぷすっ・・・・・

先っちょだけ入りました・・・・・
・・・・・・

奥まで入れ込み、
ボンドで固定します。
そして、元々のウエイトを装着して・・・・

はい、出来上がり。
ウエイトは、31.4g。
あとは、フィールドテストです。
今週末ぐらいに試せるといいんですが・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・
今週末くらいに釣具店、スクイッドシーカー入荷の情報が・・・・・・・
・・・・・・・・
まぁ、たまにはルアーをイジくってみるのも楽しいものです。
ではみなさん、よい週末を。
すっかり日が暮れるのも早くなりましたね。
気温も急に冷え込んできます。
夜のお出掛けは暖かくしましょう。
さて、
釣りに行けない日々が続いておりますが・・・・・
溜まったストレスを何とか発散しようと・・・・・
前回、なにやらはじめてしまった続報です。
市場では手に入らなくなってしまった、
Valley Hill/Squid Seeker
ライトチューンならまだ、少々見かけます。
さて、それを、先日来あれやこれやと・・・・・・・
と言うことで、
その、スクイッドシーカーライトチューンを、
元のノーマルのウエイトにチューンしてみました。
まず、
用意したのが↑これ。
スクイッドシーカーライトチューンの#03オリーブアジ(ゴールドベース)。
言わずと知れた激釣カラーのひとつですね。
これをまず・・・・
ボディとウエイトを分離します。
次に・・・・・
お腹に穴を開けます。
くれぐれも慎重に。
そして・・・・・・
挿入するウエイトを用意します。
今回はタングステンのバレットシンカー10gを用意。
ノーマル30g-ライトチューン23g=7gのウエイト差。
ボディーを少々削るのと、沈下速度の向上に10g。
限られたボディーの中に埋め込むので、体積の小さいタングステンを。
形状は、球形など他のシンカーも準備したのですが、
フォール姿勢やスピード、水平姿勢の維持のため、
元来のウエイトの重心に、追加したウエイトの重心を近づけようと、
ブラックバス用のバレットシンカーを使用。
さて、挿入します。
ぷすっ・・・・・
先っちょだけ入りました・・・・・
・・・・・・
奥まで入れ込み、
ボンドで固定します。
そして、元々のウエイトを装着して・・・・
はい、出来上がり。
ウエイトは、31.4g。
あとは、フィールドテストです。
今週末ぐらいに試せるといいんですが・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・
今週末くらいに釣具店、スクイッドシーカー入荷の情報が・・・・・・・
・・・・・・・・
まぁ、たまにはルアーをイジくってみるのも楽しいものです。
ではみなさん、よい週末を。
Posted by 京都釣組 at 18:11│Comments(0)
│チューニング
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